GRヤリス(4BA-GXPA16)の950登録

この型式で牽引可能なキャンピングトレーラ等の車両総重量を求めるための諸元値です。型式指定番号は19894、収録している類別区分番号は21件です。

諸元値

型式指定番号類別区分番号M:車両総重量M':車両重量KW:最高出力諸元表
1989400051,500 kg1,280 kg200 kW—
1989400061,510 kg1,290 kg200 kW—
1989400071,470 kg1,250 kg200 kW—
1989400081,480 kg1,260 kg200 kW—
1989400091,500 kg1,280 kg224 kW—
1989400101,500 kg1,280 kg224 kW—
1989400111,460 kg1,240 kg224 kW—
1989400121,460 kg1,240 kg224 kW—
1989400131,470 kg1,250 kg224 kW—
1989400141,470 kg1,250 kg224 kW—
1989400151,520 kg1,300 kg224 kW—
1989400161,480 kg1,260 kg224 kW—
1989400171,480 kg1,260 kg224 kW—
1989400181,490 kg1,270 kg224 kW—
1989400191,490 kg1,270 kg224 kW—
1989400201,510 kg1,290 kg224 kW—
1989400211,470 kg1,250 kg224 kW—
1989400221,480 kg1,260 kg224 kW—
1989400231,530 kg1,310 kg224 kW—
1989400241,490 kg1,270 kg224 kW—
1989400251,500 kg1,280 kg224 kW—

数値はメーカー公表の諸元表に基づきます。年式・グレードにより異なるため、必ずお手元の車検証の類別区分番号と照合してください。

この型式で計算するために、あと必要な数値

950登録の計算には、上の諸元値に加えて次の3つが要ります。いずれも車検証には記載がありません。

  • Sv:制動停止距離(と V:制動初速度)
  • Fs:駐車ブレーキの制動力
  • F:駐車ブレーキの操作力

この型式はまだ収録がありません。お手元の資料から手入力で作成できます。どの数値をどこに入力するか →

GRヤリスの連結検討書を作成する

車検証の型式指定番号・類別区分番号を入れると、上の数値がそのまま計算シートに入ります。 計算と結果の確認まで無料。行政書士へ依頼すると¥25,000〜の書類です。

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